テープライトや裸電球で作る、間接照明のアイデア3つ。【IKEA、無印良品】

Ryota
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Ryotaです。

今週の東京は冬のように寒い日がありましたが、流石に来週からは春らしい陽気がやってきそうです。

そんな季節の変わり目ですが、新年度から心機一転するために家にいくつか間接照明を取り付けてみました。

どれも簡単で安価にできて雰囲気が変わるので、とても気に入っているので紹介していきたいと思います。




裸電球


裸電球を画鋲で吊り下げてみた。

まずは裸電球。

ヨドバシカメラで購入したコンセントに直接繋げるソケットIKEAで購入した電球を取り付けただけなのでとても簡単。

Amazonや楽天でも似たようなものは買い揃えられると思いますが、ソケットも電球もお店に行った方が安かったので足を運んでみるのがおすすめです。

特にIKEAの電球は安くて可愛いのでチェックしてみてください。

※安めのもののリンクを貼っておきました。

テープライト


棚裏にテープライトを貼ってみた。

続いてはテープライト。

間接照明で検索すると一番ヒットするのがテープライトではないでしょうか。

LEDのシートライトの裏面がテープになっているので、貼り付けるだけで照明になる便利アイテムです。

ぼくはツーバイフォー材で部屋の角に作った棚の裏面に貼ってみました。

間接照明は隅や壁を照らすようにすると部屋が広く見えるようになる効果があります。

テープライトは棚やタンスの裏に貼って壁を照らすようにするのがおすすめです。




ランタン


無印良品 LEDランタン。

最後はランタン。

これは間接照明ではないですが、家に置いている照明器具という意味で紹介しました。

無印で購入したものですが、見た目も可愛くて気に入っています。

電池で駆動するので、災害時に使えるのも良いポイント。

今は室内に置いていますが、もう少し暖かくなったら植物を照らすようにベランダにおきたいと思っています。

まとめ

いかがでしたでしょうか。

今回は安価で手軽にできる照明を3つ紹介してみました。

どれも手を出しやすいものだと思うので、気になるものがあればチャレンジしてみてください。

このブログでは他にも暮らしをちょっと良くするものやことを紹介しているので、よければ他にも覗いて見てください。

お読みいただきありがとうございました。

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